全成分チェッカー
製品の箱や商品ページに書かれた全成分をコピーして、ここに貼り付けてください。TroubleDiaryの成分辞典(39項目)にも載っている名前を見つけ、読むとよいノートを表示します。
このツールは製品を採点しません。わかるのは、名前が辞典と重なるかどうかと、読むとよいノートだけです。製品が効くか、安全か、あなたの肌に合うかは、このツールではわかりません。
貼り付けた全成分の照合は、いま使っているブラウザの中だけで行われます。サーバーに送ったり、保存したりはしません。
あらかじめ入れてみた例の結果
例のリストは全成分15種類で、そのうち辞典と重なった名前は8種類です。
Water, Butylene Glycol, Glycerin, Niacinamide, Centella Asiatica Extract, Panthenol, Sodium Hyaluronate, 1,2-Hexanediol, Madecassoside, Allantoin, Betaine, Carbomer, Tromethamine, Ethylhexylglycerin, Fragrance
- 3番目
Glycerin
- 4番目
Niacinamide
根拠の等級 混合ナイアシンアミドは朝と夜どっち?ビタミンC・レチノールとの曜日表 - 5番目
Centella asiatica extract
根拠の等級 混合シカクリームの全成分の読み方と、取り入れる・やめるタイミング - 6番目
- 7番目
Hyaluronic acid表示: Sodium Hyaluronate
根拠の等級 混合ヒアルロン酸美容液は何回重ねる?乾燥した部屋での量と順番 - 9番目
Madecassoside
根拠の等級 混合シカクリームの全成分の読み方と、取り入れる・やめるタイミング - 10番目
Allantoin
- 15番目
Fragrance
結果の読み方
- 全成分は配合量の多いものから書くのが原則ですが、1%以下の成分と香料・着色剤は順番を守らなくてもよいことになっています。何番目に書かれているかだけで量を推し量りにくいのはそのためです。
- 辞典にない名前があっても、それは要注意のサインではありません。まだノートで扱っていない、というだけのことです。
- 同じ名前の成分でも、製品によって配合量やテクスチャーが違います。ノートにまとめた研究の結果が、その製品でも同じように出るとは言えません。
- すべての項目はA–Z成分索引にまとめています。